努力を見てくれている人がいる 大島先生

こんにちは!大島です!

センター試験まで残り少しですね。

今年で最後のセンター試験ということもあって緊張している人も多いと思います。

 

皆さんの中には模試でいい点数を取れていない!と焦ってる人も多いのではないでしょうか。

私も12月センター模試日本史は63点。社会千題テストは994点で二位をとったのに…と落ち込んでいました。

でも、社会科目は最後で伸びる!そんな言葉を聞いてラスト一ヶ月諦めずに頑張りました。

 

すると本番では日本史92点!ずっと取れなかった9割の壁を越えて、自己最高点を取ることが出来ました。ちなみに国語も英語も自己最高得点!(しかし、国語は目標点には届かず…)

本番は緊張も有りましたが、それでも最後まで諦めずに勉強し続けたことが自己最高点につながったと思います。

違う大学で同じ内容の問題が出ることもある

諦めなくてよかったことは私大の試験のときもあります。

直前に確認していたところが試験に出たり、違う大学で同じ内容の問題が出たり…

 

問題を解いて、正解しなかった時は投げ出したい気持ちになりますが、解けなくても諦めず、理解するまで問題に取り組むことが大切です。なんらかの形で絶対みなさんの結果につながります。

心に残る言葉…

それともう一つ。受験のときに聞いて今でも心に残っている言葉があります。実は昨年のある先生の応援メッセージなのですが…

「大丈夫です。

皆さんはしっかり努力してきました。

その姿を見てる人がたくさんいます。

その内の一部は柏駅西口校のスタッフです。

柏駅西口校のスタッフは胸を張って皆さんが努力したと言えます!

皆さんの努力を本当に近い距離で見てきました」

この言葉にすごく助けられる気持ちになりました。頑張ってきたのを見てくれている人がいる!大丈夫!と自信につながったことを覚えています。

この一年チューターとして皆さんを近くで見てきて私も同じ気持ちです。

 

大丈夫。

柏駅西口のスタッフ全員が皆さんの努力を見てきました!

自信を持って試験に全力で挑んでください!応援しています!